【近畿の魅力発信Vol.037京都府相楽郡笠置町】

【近畿の魅力発信Vol.037京都府相楽郡笠置町】
笠置町は全面積の8割が山林が占められています。町の中央を木津川が流れ、南側から布目川、打滝川が注ぎ、北からは横川、沿岸に耕地が開け「わかさぎのはばたくまち 美しい自然と史跡に恵まれた心ふれあう町」を町の標語に掲げ。町の特産品は、キジ肉、シイタケ。また、木津川市加茂地区東部に飛び地が点在しています!
木津川沿いに咲く桜はとても綺麗でした!

今回は木津川沿いにありますこちらのお店にお邪魔しました!

なんと!!秋には松茸がどっさり入った![松茸うどん][松茸丼]が頂けるとのこと!!

ただ今回お邪魔した時は春だったのでいただけず、、木津川の!
うなぎをいただいちゃいましたー!!

ふわふわで脂が乗っていてとても美味しかったです!
横の特産品売り場で、委員長は100%ウコンを買っていました。京都府木津川市でとれたウコンを惜しげも無くパウダーに!
これを飲んで1年間役職を乗り切れると確信していますwww

あいにくのお天気だったので、取材に行けませんでしたが笠置山自然公園も近くにありますので遊びに行って見てはいかがですか?

課題点は、自然溢れる笠置町!認知が低く魅力を十分に発信することが難しいとのことでした。山道を車で走っていると、急に出てくる魅力に!ぜひ冒険してみてはいかがですか?

公益社団法人日本青年会議所近畿地区協議会持続可能な近畿確立委員会は新たな経済循環のビジネスモデルを確立するために運動しています。地域の魅力と課題の発信、そしてそれを解決するため、市町村の枠を超えた地域の魅力同士のマッチングやコラボレーションの提案を目指しています。6月末までマッチング・コラボレーション先の募集をし、7月以降は実際にマッチング・コラボレーションし、課題を解決・ビジネスモデルを確立した例をご紹介していきます。